住民票と違う場所に住んでいる場合でも、住民票を裁判所に提出する必要があります。
なお、住民票と違う場所に住んでいる場合は、住民票と一緒に、現在お住まいの住居に関する資料(賃貸マンションなどの場合は、賃貸借契約書など)を提出するよう裁判所から求められる可能性があります。