電気、水道、ガスといった公共料金は免責されません。
これらの公共料金については、自己破産をして免責決定が下りても、支払い義務がなくなりませんので、支払いを行う必要があります。
もし、公共料金の滞納額が高額になってしまっている場合は、供給している会社に、今後の支払い方法についてご相談されることをお勧めいたします。